公共施設運営(指定管理者事業部)

「千葉県福祉ふれあいプラザ」の指定管理者(長寿社会文化協会との共同事業体)としてホールとギャラリーの管理運営を担当し、各種研修などの啓発活動も行っています。


■「ふれあいホール管理運営」551席の舞台仕様と体育館仕様を兼ね備えた多目的ホールの管理運営を行っています。
■「ギャラリー管理運営」地域で活躍されている多くのアーティストの発表の場として重要な施設の管理運営を行っています。


平成18年3月24日付けで長寿社会文化協会・ACOBA共同事業体が千葉県福祉ふれあいプラザの指定管理者に指定され、21年4月1日からは指定管理第2期目に入りました。
ふれあいホール(多目的ホールとギャラリー)、介護実習センター、介護予防トレーニングセンターの3部門からなるプラザは、東葛地域の中核福祉施設であり、同時に県民の文化・スポーツ施設としても親しまれ、18年8月オープン以来毎月1万人を超える方が「けやきプラザ」を利用されています。
東葛地域の新しい県民施設の共同指定管理者として、ACOBA会員12名が、ふれあいホールとギャラリーの管理運営、介護実習センターで行う県民講座など多くの業務を担っています。

千葉県福祉ふれあいプラザのホームページ

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県民講座「介護入門」          県民講座「健康体操」